2011年07月20日

結果的に…ダメな状態になりました。

久々の更新の日記は正直愚痴です。

精神的に重いので閲覧注意です。


それでも構わない方は下へ
↓↓↓





















最近、家庭内で少々よろしくないことがありました。

母親と祖母が喧嘩を…

まぁ、それ自体はよくあったこと(諸手を挙げて喜べないですが)なのですが

母親は自分が何もしていないのに祖母が暴れたと、証言したそうで
(実際にはそう母親が言っていたと母親の知り合いから聞いた、おそらく私には言いたくない←ココ重要)

そして、祖母が言うには『早く死んでしまえ』と言われたらしい。

しかし、それだけではなく今回は、後で現場に行った際、廊下が水浸しになっている。

それを改めて祖母に聞くと、頭から水(もしくはお茶?)のようなものを掛けられたと。
(祖母には『死ね』と言われた事の方がショックだったらしく話さなかったとの事)

この話を聞いて、ここ最近、母親が怒ったときには例えるなら癇癪(カンシャク)を起こしたような、(他人からしたら)気のふれたよう

に見える少々危ない挙動が見受けられていました。

そのため、もしも次にこのようなことがあって、今度は鈍器で殴りかかったり包丁などを持ち出すのではないかと怖くなった為

、2人を引き離しました。


それで最悪の事態だけは避けられるんじゃないかと思っていました。


ところが次の日、母親がよく遊びに行っている知り合いの人から、祖母にあなたが悪いから母親に謝れという電話が。

その時ちょうど祖母のことが心配でそばに居た私が、一方的に糾弾されていたので電話を代わると、

やはり母親はその人に上記のように話していると、自分が水をかけたことは言っていないとの回答が。

そう聞いた私は代わりに説明と、母親がまた暴れるかもしれないので話したと説明したところ、

そんなのは関係ないから祖母に謝らせろと…。

正直怖くなった私は最低限の説明をして電話を終えました。

そして私はその夜その電話の会話を反芻したりして眠れませんでした。

また次の日、

今度はまた別の母親の知り合いから電話が。

やはりどうやらまたしても祖母を一方的に責める内容が、

そしてまた電話を代わり、

説明をすると、今回の方は前日の人よりも理解し納得してくれました。

その人はどうやらうちの母親の挙動や言動のおかしさに気付いていてくれたようでした。

そして、その人と話したおかげで少しは気が楽になりました。

…が、前日のことも相間ってその夜もろくに眠れませんでした。





正直、このままでは睡眠不足でいつか居眠り運転を起こしたり、仕事で大変なミスをしてしまうのではないかと不安になってき

ました。

近いうちに、病院で睡眠導入剤や、精神安定剤を処方してもらおうかとも思案中です。

どうすればよいのか、もしアドバイスがあったらよろしくお願いします。
posted by ルエ at 21:31| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月03日

凄すぎる夢

恐ろしくリアルでハリウッドでも再現できないと思うレベルの夢を見た。



〜〜〜〜〜〜



自分は味方ふたりと一小隊。

その2人には、

水と混ぜることによって爆発的に膨張し続ける粉末。

(威力は空気を圧縮して押し出すタイプの水鉄砲の数十倍程度)

そして、その粉末を入れてあるポリエチレンの小容器。

小隊の各個人の手には、

上記粉末にも似ているが、こちらは2つの液体を混ぜることによって爆発的に膨張・増殖し続ける液体金属。

(硬度的には鉄)

そして、その爆発的に増え続ける金属を秒間300発以上の速さで打ち出す銃器パーツ。

(イメージ的にはマシンガン)

敵の軍隊の武器は、

上記、液体金属と同様の液体純金。

(純金であるため打ち出した場合の威力は数倍)

そしてどうようの銃器パーツ。


……………。


それぞれ2つの高い建物で撃ち合い。

(味方2人は敵側の建物からの奇襲)

どうみても圧倒的不利で、

実際、

こちら側の建物はまさに蜂の巣状態にされる。

しかし、

こちらの攻撃がやむのを確認して敵勢力が攻撃をやめた直後、

数百メートル先の目標物に正確に命中させることの出来る銃器

(弾丸の形状はひしゃげた豆粒型)

で、敵建物の一部分にあて建物内に仕掛けた爆弾爆破。

勝利。




〜〜〜〜〜



………みたいな。


こんな夢をみた。

ピアノ線や有刺鉄線で人の身体をばらばらにして親を殺害した小さな子供の物語を考えていた時期だからこんな夢を見たのだろうか?
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posted by ルエ at 05:31| Comment(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月16日

ドコモ携帯機種変更

一昨日からSO903i携帯電話でFOMAカード認識出来ないという不具合があったので昨日ドコモショップに行ってみたんだけど、、、

とりあえずFOMAカードの再発行は無料でしてもらったのだけれど、SO903i携帯電話はもう長くもたないと店員さんから脅しめいたアドバイスをされたので、携帯の機種変更した。

画像.jpg

機種はプライムシリーズのP-01B
(写真はストラップ+初詣で購入したお守り付けた後撮影)

一応2010春モデルの1番人気って事だったのでチョイスした

今回は思い切って本体代金一括支払いわーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)

オプション割引とかも使わなかったので約7万円が去っていったとさ…

とりあえず、ドコモショップ改装キャンペーン中でP-01B購入者先着10名限定のちっちゃいヒーターもらったハートたち(複数ハート)

使い勝手はシャープとソニーエリクソンしか使ったことなかったのでちょっと慣れるまでにかかったけど、何とか理解した。

しかぁ〜し、問題としてFOMAカード再発行のせいで前の携帯でダウンロードした音楽ファイルがFOMAカードの不一致で再生できなくなったとさ…ふらふらバッド(下向き矢印)

あと、今まで保存してきた画像ファイルが解像度とかの違いでめっちゃちっちゃく表示されるようになっちゃのだ…もうやだ〜(悲しい顔)あせあせ(飛び散る汗)

あ〜…今月お財布空っぽだ…がく〜(落胆した顔)たらーっ(汗)
posted by ルエ at 15:20| Comment(26) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月20日

お久しぶりですね。

あー…。

小説停滞気味なルエでーす。

今日はさっきお風呂屋さん行って来たんですけど…。

お風呂屋さんでぶったおれまして…。

ヒジがめっちゃ痛いですね…。

頭フラフラ気分最悪ですよ…。

今日は手記でお送りいたしました、ルエでしたm(__)m
posted by ルエ at 23:35| Comment(0) | 手記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月24日

わんだー・えすけーぷ〜4〜

−4−

「ふぁ〜……む」

大きな口を開け欠伸をしながら知世は放課後の教室をあとにした。

「めっちゃ行きたくないわぁ……」

放課後の未だ賑わいを見せる廊下で一人ため息混じりに呟いた。

知世のクラスは三階のちょうど真ん中に位置しており、四階の端に位置する生徒会室までは少し距離がある。

「ん……だるいなぁ……」

誰に言うでもなく愚痴りながら生徒会室の前にたどり着いたとき、生徒会室の扉が先に開いた。

「あら、ともちゃん?早かったのね」

そこから姿を現したのは梨香だった。

「お?梨香も水野に呼ばれたんか?」

「違うのよ、ちょっと私用でね。はいどうぞ」

そう言うと梨香は知世が入りやすいように身体を端に寄せる。

「ん?ついでに梨香も一緒に行こうや?」

「いいのよ私は。水野君待ってるわよ」

知世の肩をちょんと撫でて梨香は教室の方に向かって歩いていった。

「なぁ、今日部活は?こっちの用が終わったら行こうか?」

「今日は休みにするわ、じゃあね」

梨香は振り返らずに手をひらひらと振って答えた。

その後姿を見送ってから、知世は改めて生徒会室に入った。

「やぁ、早かったね」

電気の点いていない薄暗い室内に水野は待っていた。

「約束どおり来てやったんや、さっさと言ってや」

軽く睨みながらアウェイである生徒会室でも怯むことなく言い放つ。

「相変わらずせっかちだな。条件のことだね」

「そうや……」

水野はすっと知世を流し見た。

「哲学研究会の部費の申請の許可条件は……」

知世は無意識のうちに唾を飲み込んでいた。
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2009年11月17日

わんだー・えすけーぷ〜3〜

−3−

「水野ってちょっと頭おかしいんと違う……?」

生徒会長室に叫び声が轟いた翌日の食堂で知世と梨香の二人は昼食を取りながら昨日のことについて話していた。

「こらこらともちゃん、お行儀が悪いわよ?」

喋りながら割り箸を振り回す知世をたしなめる。

「ああ、ごめん……」

さほど反省した様子もなく空中をさ迷っていた箸を食べていたうどんの器に戻す。

「ほんでな、えっと……何の話してたんやっけ?」

知世は文字通り首をかしげながら箸を持ったままでこめかみに手を当てる。

「昨日ともちゃんが生徒会長室へ水野君に抗議してくるって飛び出して行った後に何か言われたんでしょ?」

穏やかな微笑を浮かべながら梨香はその質問に答える。

知世がうどんを半分くらいまで減らしているのに対して、梨香は定食についてくるサラダをゆっくりと食べている。

「そうやったそうやった。水野ったらなんか条件付きで部費の申請を許可してやるって言いよるんよ」

先ほど注意されたにもかかわらず知世は箸をくるくると回しながら生徒会長室での出来事を説明する。

「条件……?」

知世よりよほどそのポーズが様になる梨香が首をちょいと傾げてみせた。

「うん、それがな……今日の放課後、もう一度生徒会長室に来いって言われた」

勿体つけたわりにつまらない話だろうとばかりに首を竦めながらリアクションをとってみせる。

「あら、そうなの……」

その返答に梨香は何か思案を巡らせるように相槌を打った。
posted by ルエ at 16:48| Comment(0) | わんだー・えすけーぷ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月10日

わんだー・えすけーぷ〜2〜

−2−

「こらぁ〜!」

普段は静かな生徒会室に怒声が響き渡った。

「ん……?」

雑務をこなしていた生徒会長はさも平然とした様子で顔を上げた。

「み〜ず〜の〜!」

まさに肩で息をしながら憤怒の形相で生徒会長を睨み付ける知世の姿がそこにあった。

「やぁ、そろそろ来る頃だと思っていたよ」

知世とは対照的に冷静な様子で生徒会長である水野伸は応えた。

「あんたねぇ!うちの部に何の恨みがあるっていうんや?」

抑えきれない怒りを何とか宥めつつ知世は伸に詰め寄った。

「君のところは現在は部ではなく同好会だろう?」

笑みを含んだ顔で伸は間違いを指摘した。

「一体誰のせいだと思っているんや?」

今にも伸に噛み付かんとばかりに知世は挑発に乗る。

「正直君の部、いや今は同好会である哲学研究会自体には恨みはないんだ」

あくまで冷静に伸は説明する。

「だったら何でや!?」

「それはもちろん知世のことをからかうのが楽しいからさ」

「…………」

暫しの沈黙の後、

「ふざけんなぁーーー!」

今日一番の叫び声が生徒会長室にこだました。
posted by ルエ at 16:23| Comment(0) | わんだー・えすけーぷ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月03日

わんだー・えすけーぷ〜1〜

−1−

「何で!?部費の申請が許可されないって一体どーゆうことや!?」

文字通りバシバシと大げさに机を叩きながらの叫び声が対して広くも無い哲学研究会(仮)の部室に響いた。

「う〜ん、それがね……」

その叫び声を真正面から受けながら申請に行った張本人は申し訳なさそうに眉をひそめた。

「何でも『君のところの副部長が事あるごとに生徒会長である僕に言いがかりを付けるのでこちらとしても少々実力行使にださせてもらおうかとね』……ってことなのよ」

「ぬな!?」

リアクション芸人でも感服するような大げさな体勢のまま、その話題の中心人物である副部長は固まった。

「そ、そんなん!あたしに対する言いがかりで、部には関係あらへんやん!」

「ごめんね、私としても説得しようと一応は頑張ったんだけど……」

「梨香……じゃなくって部長は関係あらへんよ!大体、元々部であった哲学研究部を同好会に格下げした時も大体今の話みたいに!」

般若の形相でここにはいない生徒会長であるあの男への怒りをあらわにする。

「まぁまぁ、過ぎたことだもの気にすることは無いわ。」

小さい子にするように部長である服部梨香は副部長の性格には似つかわしくないほどのさらさらの髪を撫でた。

「あかん!それじゃあたしの気がおさまらへんねや!生徒会長室行ってくる!」

言うが早いか哲学研究会副部長の飯田知世は部室を飛び出していた。

「はぁ……まったく懲りないんだから」

口調とは反対に面白くてたまらないという表情で梨香は親友の後ろ姿を見送った。
posted by ルエ at 17:55| Comment(0) | わんだー・えすけーぷ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月30日

わんだー・えすけーぷ

わんだー・えすけーぷ

人物
◇飯田知世(イイダトモヨ)
哲学研究会副部長
関西なまりの勝気な性格
◇服部梨香(ハットリリカ)
哲学研究会部長
穏やかを地で行く癒し系
◇水野伸(ミズノシン)
生徒会長
知世以外の誰からも慕われるサド王子

…って感じで現在執筆中です。
気長にお待ちをわーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)
posted by ルエ at 14:47| Comment(0) | わんだー・えすけーぷ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月26日

blood

明暗を分ける一瞬 刹那に煌めく花
その光景は 見目麗しく

つながらない時間に 不安を塗り重ねては
深遠の思いごと あなたに捧げる

鼓動は闇を 彩る羅刹
迎えるは今 翼広げて

咲き乱れる 紅い旋律
狂おしいほど 瞳を焼く
結ばれぬ願い 抱きしめて、さぁ
終幕を描こう…… 
posted by ルエ at 19:39| Comment(0) | 詞(詩?) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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